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産官学連携 2005年度 活動事例

畠山商店
「ひな祭りのあられのパッテージデザイン」の制作
実施期間:2005年9月〜11月
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畠山商店は各製菓会社特約・菓子元卸業の会社で、ひな祭りにはあられを独自のパッケージに納めて、幼稚園をはじめ全国の顧客へ販売しています。このプロジェクトでは、全国8000の幼稚園を対象とした、あられのパッテージデザインを制作。他にも、ロゴマークやシールなども制作しました。
社会福祉法人ひびき福祉会
「障害者自立支援事業のVI計画及び販売促進計画」の制作
実施期間:2004年4月〜2005年2月
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平成2004年度のプロジェクトと同じ活動を行いました。ケーキショップ「ブリス」VI計画、マーケティング調査から販売促進広報物まで、具体的な企画・制作を実施。地域調査や事業所の現状を把握して作品化し、ツール制作、通信販売でのカタログ制作などの展開を行いました。
京都府長岡京市
「コミュニティバス車体デザイン、バス名称キャラクター」の制作
実施期間:2005年10月〜2006年2月
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長岡京市で運行する地域コミュニティバスについて、地域に根ざしたものとしてフィールド調査からアイデアを考え、バス車体のデザインへと展開。長岡京市、地域各団体、阪急バス株式会社との共同作業で現場の状況に対応しながら有意義な取り組みを行い、その様子が京都新聞に掲載されました。
株式会社マナ
「製品のコンセプト及び新製品のVI計画、パッケージデザイン」の企画・制作
実施期間:2006年10月〜2007年2月
コンセプトや新製品のVI計画、パッケージデザインについて、他社製品調査からターゲットを導き出し、アイデアを出すプロセスに取り組みました。また、株式会社マナの社員の方々と一緒に販売戦略のプレゼンテーションも行い、現場に対応した活動となりました。
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