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百合学院高等学校

百合学院高等学校創造表現コース プログラム


百合学院高等学校
全5講座を、ステップ1の「初動プログラム」からステップ4の「表現の場を知る」 まで、一連の流れで楽しく習得できる講座です。


プログラムの流れ


STEP.1 自己表現とは何か 「映像の起源」 「表現することとは何か」自己表現とは何か、から始まり多様な芸術の表現を体験する。

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STEP.2 専門への導入 映像クリエイティブ立体驚き盤をつくる 実制作をおこなっていく。制作を通してつくることの楽しさや大切さを修得する。また、制作に必要な技術も修得する。

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STEP.3 実制作 自分だけの木琴・鉄琴をつくろう

実制作をおこなっていく。制作を通してつくることの楽しさや大切さを修得する。また、制作に必要な技術も修得する。
STEP.3 実制作 自分だけの木琴・鉄琴をつくろう 実制作をおこなっていく。制作を通してつくることの楽しさや大切さを修得する。また、制作に必要な技術も修得する。

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STEP.4 表現の場を知る 「20世紀のファッション」「少数民族の衣装・ベトナム北部」 自ら演じる「場」の体験を通して、表現の場の関係を修得する。国際社会の多様性を、少数民族、その衣装を通して考える機会とする。



講座内容

<自己表現とは何か マイ・プレゼンテーション>
定員:30名 形態:演習100分
事前課題として、1枚の画用紙に「自分を表現しなさい」という言葉からイメージしたものを描きます。課題をベースにしながら、自己表現とは何かを考えていく講座です。

<立体驚き盤をつくる>
定員:10名 形態:実習50分×2コマ
映像玩具として知られている驚き盤を応用したアニメーション体験。この授業では、絵や粘土などがモチーフとなります。動きや効果などの基礎を確認しながら学習できます。

<鉄琴・木琴をつくろう>
定員:30名 形態:講義30分・実習60分
木材や鉄材などの素材を大小つけながら、8分割して切断します。できあがったピースをマレットで叩きながら音を調整し、台座に固定して自分だけの鉄琴や木琴を制作します。

<キャラクターのはんこをつくろう>
定員:30名 形態:講義30分・実習60分
自分の似顔絵、または写真から「はんこ」を作ります。自分が好きなキャラクターを描きます。それを「レーザー加工機」でゴム板に加工してオリジナルな「はんこ」を制作します。

<20世紀のファッション>
定員:30名 形態:講義50分・体験50分
60年代や80年代のスタイルなど、過去の流行に新しい解釈を加えてリバイバルを繰り返す、ファッショントレンドのしくみを学び、その秘密を解き明かします。

講座風景

写真 <マイ・プレゼンテーション>
写真 <立体驚き盤をつくる>
写真 <鉄琴・木琴をつくろう>
写真 <20世紀のファッション>
 



 

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