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百合学院高等学校
全5講座を、ステップ1の「初動プログラム」からステップ4の「表現の場を知る」 まで、一連の流れで楽しく習得できる講座です。
プログラムの流れ
| 「表現することとは何か」自己表現とは何か、から始まり多様な芸術の表現を体験する。 |
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実制作をおこなっていく。制作を通してつくることの楽しさや大切さを修得する。また、制作に必要な技術も修得する。 |
| 実制作をおこなっていく。制作を通してつくることの楽しさや大切さを修得する。また、制作に必要な技術も修得する。 | |
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実制作をおこなっていく。制作を通してつくることの楽しさや大切さを修得する。また、制作に必要な技術も修得する。 |
| 自ら演じる「場」の体験を通して、表現の場の関係を修得する。国際社会の多様性を、少数民族、その衣装を通して考える機会とする。 |
講座内容
<自己表現とは何か マイ・プレゼンテーション>
定員:30名 形態:演習100分
事前課題として、1枚の画用紙に「自分を表現しなさい」という言葉からイメージしたものを描きます。課題をベースにしながら、自己表現とは何かを考えていく講座です。
<立体驚き盤をつくる>
定員:10名 形態:実習50分×2コマ
映像玩具として知られている驚き盤を応用したアニメーション体験。この授業では、絵や粘土などがモチーフとなります。動きや効果などの基礎を確認しながら学習できます。
<鉄琴・木琴をつくろう>
定員:30名 形態:講義30分・実習60分
木材や鉄材などの素材を大小つけながら、8分割して切断します。できあがったピースをマレットで叩きながら音を調整し、台座に固定して自分だけの鉄琴や木琴を制作します。
<キャラクターのはんこをつくろう>
定員:30名 形態:講義30分・実習60分
自分の似顔絵、または写真から「はんこ」を作ります。自分が好きなキャラクターを描きます。それを「レーザー加工機」でゴム板に加工してオリジナルな「はんこ」を制作します。
<20世紀のファッション>
定員:30名 形態:講義50分・体験50分
60年代や80年代のスタイルなど、過去の流行に新しい解釈を加えてリバイバルを繰り返す、ファッショントレンドのしくみを学び、その秘密を解き明かします。
定員:30名 形態:演習100分
事前課題として、1枚の画用紙に「自分を表現しなさい」という言葉からイメージしたものを描きます。課題をベースにしながら、自己表現とは何かを考えていく講座です。
<立体驚き盤をつくる>
定員:10名 形態:実習50分×2コマ
映像玩具として知られている驚き盤を応用したアニメーション体験。この授業では、絵や粘土などがモチーフとなります。動きや効果などの基礎を確認しながら学習できます。
<鉄琴・木琴をつくろう>
定員:30名 形態:講義30分・実習60分
木材や鉄材などの素材を大小つけながら、8分割して切断します。できあがったピースをマレットで叩きながら音を調整し、台座に固定して自分だけの鉄琴や木琴を制作します。
<キャラクターのはんこをつくろう>
定員:30名 形態:講義30分・実習60分
自分の似顔絵、または写真から「はんこ」を作ります。自分が好きなキャラクターを描きます。それを「レーザー加工機」でゴム板に加工してオリジナルな「はんこ」を制作します。
<20世紀のファッション>
定員:30名 形態:講義50分・体験50分
60年代や80年代のスタイルなど、過去の流行に新しい解釈を加えてリバイバルを繰り返す、ファッショントレンドのしくみを学び、その秘密を解き明かします。
講座風景
<マイ・プレゼンテーション> |
<立体驚き盤をつくる> |
<鉄琴・木琴をつくろう> |
<20世紀のファッション> |


